しんどい心の休憩所

心をちょっと一休み

「心がしんどい。」そんなときに読み流す
心の休憩所

人生の道はこんなふうに

選んできたのか

導かれてきたのか…

 

入り口も 出口も

一つだけじゃない。

一つである必要もない。

 

心のアンテナが

道標

 

荒波に

もがいて もがいて

苦しくて 力尽き

ふと 気づけば

あなたという岸に

打ち上げられてた。。

 

これ以上進むと道に迷うだろうと判りながら 立ち入ってしまう場所。

大人になっても 時折
そんな森に迷い込む。

でも その先に

地図に無い道が 隠れてる。。

 

ふと 思考を転換してみれば

過去のすべてが

必要だったと 気づく。。

 

気づかぬうちに

辿り着いていた

なんてことも

あるかもね。。

 

ピッタリ噛み合うのも

ズレてしまうのも

きっと ベストタイミング

抗うことなく

静かに 受け止めてみる。。

 

いくら無宗教者でも無神論者でも

人智を超えた力や意図を
感じずにはいられない

人生には何度か

そんなことが

あるかもね。。

 

ホントに必要なことは
必要なときに 向こうからやってきて

次の役目が待つほうへ
強制的に軌道修正させられて

呆れちゃうくらい抗えなくて
頭の中は疑問だらけ

でも

ずっと後にならないと
その意味は わからない…

そういうふうに できている

ような気がする。。

 

待たされているつもりでいても

じつは自分が待ってもらってた…

ってことも

あるかもね。。

 

「行き止まり」じゃなくて
「行き詰まり」なら

詰まりが取れれば
その先に道は続いてる

じゃ、その詰まったものを
どうやって取り除こうか?

 

虹が突然現れるように

人生の転機も また

ある日 突然
予期せぬ姿でやってくる。

 

人生は
ひっくり返すことのない砂時計

だったら

サラサラと流れてゆく砂を
じっくり観察してみるのも
悪くない

きっとね。。

 

その試練は

最後の耐久性テスト

かもしれないよ

合格まであと一歩

なのかもしれないよ。。

 

ときには

逆さまの視点で

眺めてみるのも

悪くない。

 

Google先生にも見えない道をゆく

それが人生かな。。

 

最後のチャンス

いますぐやらなければ

人生は変わらない


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